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おやじの主張(リストラ天国 日記INDEX)

リストラ天国 日記(BLOG)





リストラ日記アーカイブ 2004年2月 2004年2月1日〜2004年2月29日
読みやすいようにアーカイブは昇順(上から古いもの順)に並べ替えました。上から下へお読みください。

リストラ日記
住宅ローンと子供の教育費をずっしりと背負う男45歳!
突然リストラにあった時!さてどうしたものか、、、


128 日々淡々と、、、
129 日経新聞掲載!とサンダーバード(関連なし)
130 読書なんかについて
131 バレンタインデー
132 私の読書法


128
日々淡々と、、、

ついこの前お正月だったと思ったらもうあと1週間で1月も終わります。年末ジャンボも不発に終わり(泣)変化のない毎日を過ごしています。

変化がない?いやいや、実は独立に向けて(と何度書いたか忘れましたが)少し進みました。私と昔職場で一緒だった友人から独立の話しを聞き、それならば目的と方向性に共通するところがあるので一緒にやろうということで話しが進んでいます。2人で立ち上げればお金も半分で済みますし、なんと言っても精神的にひとりと違って助かります。お金の絡む起業というのは後々問題が起きるという話も聞いたり読んだりしますが、本田宗一郎氏だってソニーの盛田昭夫氏だって藤澤武夫氏や井深大氏がいたからこそ(逆もまたしかり)ビッグビジネスに育ったとも言えるわけです。

まだ経済は決して良いわけではないのでリスクは重々承知の上でのことです。会社勤め中なので、事業の準備は主に土・日曜日と夜間という事になります。その点でももうひとり昼間から動ける友人がいることは助かります。昼間にしかできないこと(例えば役所への届け出やビジネス上の交渉ごとなど)は友人に頼めるし、土日や夜間にできるWEBサイトの作成、立ち上げやメールでの問い合わせ、連絡などは私が着々とやっています。

おこなう事業としてはまずやはりお金になることからということで、私が一番やりたい中高年者向けの再就職、生きがい支援に関係する事業はまだ手がつけられませんが、目標は高くそしてなにより社会に認められるという大義名分を忘れずにやっていければと思っています。
まったく亀の歩み状態で誉められたものではありませんが、また少しでも進行すれば体験談など書き込みしたいと思います。

それはそうと、新年になって日経新聞社の記者の方からメールがあって取材の依頼がありました。新聞社や通信社の取材は過去に受けた事がありますが、正直言ってあまり楽しい事ではなく、得るものがなにもない(という書き方はちょっと嫌らしい表現ですが、上記のような忙しくしている中で、勉強不足の方に日記を読めばわかるだろ?ということを繰り返して何度も聞かれて数時間拘束されてしまうのがもったいないというのが実感です)のでお断りしようと思ったのですが、以前このサイトを立ち上げた直後にいろいろとアドバイスをいただいた恩のある方からのご紹介という事でお会いする事にしました。

さすが日経本紙の記者の方は事前に日記や掲示板をすべてプリントアウトされ(厚さにして5センチぐらいあったでしょうか)てキチンと読んでいらっしゃいました(驚!)。そういう方の取材ならばと面談2回、メールで2回質問を受けました。近々掲載されるようでリス天の文字が出るとアクセス数が一気に増えるのかな?
ちゃんと礼儀をわきまえた方からのアクセスなら大歓迎ですが、単にアクセス数が増えると掲示板には商用や悪意の書き込みが増える事になり、決して良いことばかりではありません。
メールもサーバ側でのウイルスチェック導入しているので手元には届きませんが、それでもレポートによるとまだ結構ウイルスを送りつけられているようで悪意のある人はどこにでもいるものとあきらめるしか対策はありません。



129
日経新聞掲載!とサンダーバード(関連なし)

128にも少し書きましたが日本経済新聞社の取材がありその記事が1月26日の朝刊に掲載されました。
当日は朝からメールと会議室への書き込みラッシュで、結局その日のアクセス数は4000件を超えました。新聞にはサイト名は書かれていましたがURLはなかったのですが、検索エンジンなどで調べて来訪されたのでしょう。しかし通常は1日のアクセス数は80〜150ですので今回の4000件というのは驚きです。さすが全国紙!というべきでしょうか。

決して私自身いま公私共に忙しい事もあるのでそういったところへ積極的に売り込もうとしていたわけではなく、今回取材の申し入れがメールで日経からあった時も実は無視していました(笑)。ところが以前オフ会で会った事のある「葡萄の蔓」サイトの管理人さんから「日経の取材よろしく」と紹介していただいたことをお聞きし、お世話になった方からの紹介を無視するわけにはいかないと思い直し、日経に連絡をとって取材をお受けしたという次第です。

日経新聞に掲載されてから2日後、今度はYahooジャパンからメールがあり「ディレクトリサービス登録手続きを行わせていただきました・・・」との連絡がありました。
このサービスに登録されますとYahooのポータル部分でお勧めのような形で紹介されたり、労働関係のカテゴリーを選択すると登録されているサイトが紹介されるということで、当然日本最大のポータルサイトなので見ていただける可能性も断然多くなるというものです。
おそらく日経新聞にサイト名だけが掲載されたので、それを読んだ方がYahooを使って「リストラ天国」と検索をかけた方が数千名いらっしゃったからなのでしょう。こちらは良い面での日経効果です。

そうやって少しだけ有名になると、今度は嫌がらせなども多くなるのが異常なネット世界の常なのです。掲載後まだ掲示板は荒らされていませんが(1月31日現在)、いずれそうなるでしょうし、現状ではウイルス付きのメールや広告メールが次々とやってきます。もちろんプロバイダのサーバ側ですべてウイルスチェックがかかっているので私の手元にはウイルスは届きませんが、レポートを見る限りリストラ天国で使っているアドレスあてばかりですので、これも日経効果に違いありません。

さて話しはガラリと変わって、私の好きな昔のテレビ番組だった「サンダーバード」がな、なんと実写版で映画化されます!今年の8月7日に世界同時公開ということです。ちなみにすでに動画で予告編も見ることができます。
<A href="http://www.thunderbird-movie.jp/">http://www.thunderbird-movie.jp/</A>
サンダーバード1号や3号は原作と近しいようですが、2号はずんぐりむっくりしていたスタイルから少々スマートに現代風に変わっているようです(予告編を見る限り)。それとあのレトロな感じがする制服も今の時代に合わせているように見えます。

こういう映画はきっと親子2世代で見に行くというのが標準となるので映画館もいわゆる子供向けと大人向けでそれぞれのターゲットを狙うよりも効率が良いかもしれません。
予告編には出てきませんでしたが、人形版でペネロープの乗っていたピンク色の6輪のロールスロイス(当時は実際にロールスロイス社に発注して作らせたそうです)の実物が出てくるのかどうかが非常に興味のあるところです。
あっそれと日本では鉄人28号の実写版が作られているそうです。なんだかなぁ、、、





130
読書なんかについて

日経新聞に掲載されてからというものメーリングリストの登録者が急増したり、掲示板への書き込みが増えての返事でいまだにてんやわんやです。
と日記のサボリの言い訳です。

読書が趣味で中学生の頃に突然目覚めました。
小学生の頃にもアルセーヌルパンにはまったり兄や姉の影響で置いてある本を眺めていたのですが、中学生の頃に三島由紀夫や芥川龍之介など少し背伸びをした本が面白くってそのまま高校時代には三島由紀夫の全部、五木寛之のほとんどを読破していました。ちょうどその頃に三島由紀夫の自殺などがあり、傾倒とまではいかないまでも彼の文学論や彼が勧める小説にも強く興味をもちました。

大学時代には高校時代に入試のために覚えた世界の名作を読み漁りました。つまり試験問題によく出てくる小説などです。その中でも失楽園(渡辺淳一のではなく)やユートピア、罪と罰、カラマーゾフの兄弟、復活、アンナ・カレーニナ、浮雲、車輪の下、赤と黒、変身、カンタベリー物語など。

そして次は軽いもので三国志、宮本武蔵などの吉川英治、森村誠一、松本清張、生島治郎、阿刀田高、水上勉、フレデリック・フォーサイス、半村良、会社に入ってからは経済ものの高杉良、城山三郎、清水一行、山田智彦、渡辺一雄などと電車の中でお気楽に読める007シリーズのイアン・フレミング、トム・クランシー、マイクル・クライトン、ローレンス・ブロック、レイモンド・チャンドラー、マイクル・コナリー、アーサー・C・クラーク、D・R・クーンツ、S・クーンツ、ジェフリー・アーチャー、佐々木譲、大沢在昌、伊集院静、荒俣宏、浅田次郎、村上春樹など。

著作のほとんどを読んでいる作家は、三島由紀夫、五木寛之、高杉良、浅田次郎、荒俣宏、景山民夫、佐々木譲、鈴木光司、高村薫、楡周平、服部真澄、ジェフリー・アーチャー、イアン・フレミング、ディーン・R・クーンツ、スティーブ・クーンツ、マイクル・クライトン、トム・クランシー、レイモンド・チャンドラー、フレデリック・フォーサイスなどかな。

今までのBEST10冊と言えば、「アルジャーノンに花束を」、「遠い日の戦争」吉村昭、「失楽園」ミルトン、「豊饒の海(春の雪・奔馬・暁の寺・天人五衰)」三島由紀夫、「THE DECEIVER(騙し屋〜カリブの失楽園)」フレデリック・フォーサイス、「晴れた空」半村良、「そして夜は蘇る」原りょう、「罪と罰」ドストエフスキー、「長いお別れ」レイモンド・チャンドラー、「楽園」鈴木光司と言ったところかな。

次点で浅田次郎「天国までの百マイル」「プリズンホテル(夏〜冬)」、佐々木譲「エトロフ発緊急電」「昭南島に蘭ありや」小山勝清「それからの武蔵」、川端康成「山の音」、景山民夫「トラブルバスター」、生島治郎「傷痕の街」、マイクル・コナリー「ナイトホークス」、トム・クランシー「レッドオクトパーを追え」、マイクル・クライトン「ディスクロージャー」、ディーン・R・クーンツ「ウォッチャーズ」「ライトニング」、ジェフリー・アーチャー「チェルシー・テラスへの道」「ケインとアベル」「ロスノフスキの娘」「盗まれた独立宣言」「ロシア皇帝の密約」など。
う〜む、、、BEST10と次点ではやっぱり甲乙つけがたいです。

残念な事にはそれらの本はいずれも数年〜20数年前に読んだものばかりで、ここ数年の間に感動したり面白くて思い出し笑いをしたりする本がないということです。

特に私が中学生の時に「ジャッカルの日」でデビューして好きだったF・フォーサイスが10年ぐらい前に断筆宣言をしてから新作が出なくなったことです。彼は実は日本と日本人が嫌いで(昔日本と戦争して無茶苦茶にやられた古い英国人によくありますね)、小説にはたまに出てきたりしますが、あっさりしたものです。出版社の要請で仕方なく日本に来た時も、東洋の地を楽しむのではなく仕事が終わるとさっさと逃げるように帰っていったと何かで読みました。

今は堺屋太一の「平成三十年」を読んでます。
1985年に「世紀末の風景」という1999年頃を描いた小説を読みましたがとても当たっていたとは言えませんが、近未来の特徴をわかりやすく(ディフォルメして)小説にしてあって面白かった記憶があります。今度もその続編のようなものです。

面白い本(と言っても人それぞれあって当然なのですが)の情報があれなぜひ掲示板に書いて教えてください。



131
バレンタインデー

バレンタインデーです。
昨年のこの日は社会人になってから初めてチョコレート0個の悲しい?思いを綴ったような気がしますが、今年は取引先の(女性の)担当者より1日早い13日にいただきました(嬉涙)。
まぁ正直にいってそれほど好きではありませんのでたくさんもらったからと言って子供たちにあげるだけで、逆にお返しを考えたりと面倒でもあります。そんなこと言ったら罰があたると思うので口に出してはもちろん言えませんが・・・

しかし日本独自の風習というのは欧米の「イースター」や「クリスマス」などダイレクトに宗教に関係したものばかりと違って、商売がかったものや健康に関連したものが多くて面白いですね。
3月3日のひな祭りは平安時代に無病息災を祈り人形(当時は紙でつくったひとがた)を海や川に流したことのようですし、「端午の節句」も奈良時代からおこなわれた災厄を避けるための行事で似たようなものですね。

一方「バレンタインディ」は誰もが知っているように日本独自にお菓子屋さん(伊勢丹デパート?)がはじめた風習ですし、「ホワイトディ」も同様です。
「土用の丑」は起源は古代中国の陰陽五行思想に由来しますが、ウナギを食べるという風習は一説には江戸時代の学者平賀源内がウナギ屋さんの広告看板に書いたのが最初というようなものがあります。

「七草の節句」と言われる1月7日の七草粥を食べる日は邪気を祓うという意味とお正月に食べ過ぎた胃腸の調子を良くするためと言われていますし、「七五三」に子供がもらう千歳飴には長生きできるようにとの思いが込められていますね。

今週は水曜日にお休みがあったので、久しぶりに主に文庫本の蔵書を整理してみました。
以前から蔵書をデータベース化してまして最近読んだ本を入力してみましたが、その数1300冊を越えました。およそ現存する本は高校生以上からの本で当然購入したものだけです。学校や図書館から借りた本があればそりゃ犯罪です(もう時効でしょうけど)。
ここ10年間は引っ越しをしていませんが、もし引っ越しするとなると本だけでダンボール箱が10数個にはなります。本は重いので引っ越し屋さん泣かせです。11年ほど前に今の家に引っ越してきた時にも若いバイトの兄ちゃんから「えっーまだあるんですか?」と相当嫌がられました。
いつかはこれらの本を壁一面に設置した特設の本棚に綺麗に並べてみたいと思っているのですが。



132
私の読書法

頭がいい人の習慣術(小泉十三著)を読みました。
よくある「思考を変えればあなたも変る」がうたい文句のビジネスマン向けの新書ですが、基本的に読んでいるのは「変らなければならないバカ」か「変りたいと思っているバカ」という方向性が明らかなので迷いましたがやっぱり「バカ」なので買っちゃいました。
その本の中に「本は書店で買え」「本は借りるよりも買え」「併読のススメ」「本は最後まで読まなくても良い」などには共感を覚えました。

つまり、本はインターネットで買ったりもできますが、定期的に本屋さんへ足を運ぶ事によって今流行りのことが見えてくるので情報収集にはもってこいの場所が本屋さんだという事。私も本を買う事以外の目的で本屋さんへはよく通います。どういう本に人気があるか?雑誌のコーナーでは雑誌の見出しに使われている表現にどういうものが多いか?平積みされている本(ベストセラーであったり書店や出版社のお勧めもの)はなにか?などそれぞれのコーナーをササッと一回りして見てきます。テレビや新聞でも流行などはある程度わかりますが、本屋さんでは基本的にお金を払ってでも知りたい、読みたい情報なので、より真実味があります。

本は図書館で借りるというのは、家と図書館が近ければまた違っていたのかも知れませんが、私は今までに図書館で借りたことは子供の頃を除いてありません。
買うのが基本だと思っていまして買った本は処分せずに残しています。それは何かの必要があって調べたい時に最近はインターネットでなんでも調べられるようになりましたが、かと言って著作権に触れるために中身までは実物(本)を持っていないと調べることはできません。その中身を一部引用したり、参考にしたりする事がたまーーにありますので、そういう時は買って置いてある事が助かります。
まぁそういう対象となる本は100冊あって1冊あるかどうかというぐらいですから場所代など考えると無駄とも言えますがまぁコレクションと思ってます。

併読についてはいつもというわけではないのですが、2〜3冊を併行して読んでいることがあります。本を買う時にはいつもまとめ買いをするので、手元にはいつも未読の本が5冊程度はあります。しかもそれらの本がジャンルの違う本が多いので、通勤時間には小説を読みながら、家ではビジネス書を読んだりと自然と分けたりしています。効用としてはあまりひとつの事に没頭しないようにバランスを保てることと、重い本は自宅のベッドの中で、軽い文庫本は満員電車の中でとか、難解な本を集中して読むとえらく疲れるので休み休み読むように間に軽めの本をいれたり。以前似たような小説を2冊同時で読んだ時は登場人物がごっちゃになって最悪でしたが。

基本的にはつまらない本も最後まで読むようにしていますが、今までに10冊ぐらいは途中で断念した本があります。理由はさっぱり面白くない小説、構成とか編集が滅茶苦茶なビジネス指南書、興がのらない趣味の本など。数ページでもうダメだと思うことも半分ぐらいまで読んで断念することもあったり、途中でまた今度暇になったら読もうと思って置いておいてそのままになってしまったりしています。

考えてみるとお金を出して買った私は著者や出版社にとってお客様であるわけで、楽しめたり勉強になったり役に立ったりする事が当たり前のサービスだと思うのです。誤字だらけや読みにくかったりイライラさせるような本はお役所の事務的なサービスと同様お金を払う値打ちはありません。でも買ってみて読んでみるまではその内容がわからないのでまぁそういう詐欺みたいな本に出会わないことを祈るのみです。

かと言ってあの作家が書いたものなら安心と油断はできませんし(シリーズものでも読み通せるものと途中で断念したものがあったり、同じ評論家が書いたものだと書いてる中身もほとんど同じというものもあったりします)、できるならば初めて読んで面白かったという著者に出会うことも楽しみなので、買う本はできるだけ散らしているつもりです。

あと大学の国語の入試で作者と題名を結びつけるような試験問題がありますが、それに出てくる本はまずハズレがないことも実感しています。やっぱり過去数百年〜数十年間読み継がれてきた名作は確かに読む価値はありますね。




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